buubeフェア 2/15-2/28


グラフィックデザイナー、プロダクトデザイナーでもある梅津直之氏が手がける、キッズブランド「buube」より、新作ハンカチが登場いたしました。

子供の成長と発達に願いを込めて誕生したbuube。

単純な形の組み合わせと絶妙な色の組み合わせで、見る人の視覚を刺激します。
大人も子供も見て、触って、使って楽しめるデザインのハンカチです。

今回H TOKYOより、46cm×46cmサイズ3種と、GOOD BOY HANDKERCHIEFより28cm×28cmサイズ3種の全6種類の展開です。

発売を記念してH TOKYO各店舗、OLD-FASHIONED STORE各店舗では、「buube」のオラインサイトでお取り扱いのあるオリジナルグッズや、本の販売も行います。また、合わせてKIDSサイズのハンカチも展開いたします。
*取扱いアイテムは店舗ごとに異なります。

是非お越しくださいませ。

【buubeフェア】
開催店舗:H TOKYO各店舗、OLD-FASHIONED STORE各店舗
開催期間:2/15-2/28

こちらのハンカチは各種オンラインストアでもご覧いただけます。
composition in the grid
color rhythm
letter forms
GOOD BOY composition with squares
GOOD BOY basic forms
GOOD BOY color wheel

梅津 直之
グラフィックデザイナー/ プロダクトデザイナー。1977 年生まれ。
2012 年に世界中のグラフィックデザインとタイポグラフィの歴史的アーカイブを共有するためSPREAD を設立。ヨーロッパを中心としたデザインスタジオとのネットワークを構築することで現代におけるデザイン教育の在り方を探求している。
キッズブランド『buube』を手がける。
https://www.buube.com/

VINTAGE HANDKERCHIEF FAIR 1/21-1/29

アメリカの30-50年代のフィードサック生地を使用した、ヴィンテージ生地のハンカチが入荷しております。

フィードサックとは、アメリカの30年代頃のヴィンテージ生地のこと。
飼料や穀物を入れるために作られた袋で、生活用品等に仕立て直す目的で作られたため、かわいいデザインがたくさんあるのが特徴です。
大恐慌時代の厳しい時代、母親たちはこれらで肌着や洋服など身の回り品を作っていたそうで、柄の善し悪しで売れ行きが左右することもあったのだとか。

▲実際に使われていたフィードサック。


▲傷があるのもまた味として楽しめます。

H TOKYOではそうした生地を使用し、1,2枚程度しかつくれない貴重なハンカチをつくっています。
また、縫製は全て日本の職人によるハンドロール(手巻き)縫製。
すこし厚めの生地感と、今の時代にはあまり見られない柄もまたたまりません。

▲丁寧なハンドロール縫製

お気に入りの一枚を見つけに是非いらしてください。

【ヴィンテージハンカチフェア】
開催店舗:H TOKYO三宿店、H TOKYO丸の内店
開催期間:1/21(mon)-1/29(tue)

ヴィンテージの生地を使用しているため、汚れや色褪せ、穴あきなどが見られることがあります。
ご自身でダメージの状況を十分にご確認の上、お買い求めください。

KLAUS HAAPANIEMIハンカチ


故郷のフィンランドのフォークロア、自然を大切にしながらファンタジー、
装飾美、色彩を新しい表現でデザインクリエートしている
クラウス・ハーパニエミ氏の新作ハンカチが今年も4柄登場しました。

独特な世界観を持つ彼の美しいアートワークをどうぞお楽しみください。


毎年定番の薄手で大判の生地のほか、今回は46cm×46cmでしっかりとした生地感のものもございます。

こちらはH TOKYO各店舗、OLD-FASHIONED STORE各店、swimmie銀座店にてお取り扱いいたします。
また、オンラインストアでも順次お取り扱いいたします。
*詳しい在庫状況は各店へお問い合わせくださいませ。

昨年までのクラウス氏のハンカチはこちらよりご購入いただけます。

KLAUS HAAPANIEMI  [クラウス・ハーパニエミ]

フィンランド生まれデザイナー。
舞台装飾、コスチュームデザイン、ファッション、家具、インテリアアイテムを展開中。神秘的なデザイン表現に魅了され、世界中のメディアから注目を集めており、イーストロンドンにKlaus Haapaniemiショップをデビュー。
現在ロンドンを拠点にして世界で活動中。
www.klaush.com

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